四元師匠のBlogの記事。
自分の為にも記録しておきます。
美容師必見。
これは【トレンド学】に分類される知識で、
美容師に関わらず、色彩学、スタイリスト、おしゃれ大好きな女の子
皆に役立つ知識だよね。
だけど正直、まだここまでしっかり考えて
お客様にヘアースタイルを提供できていません・・・
身の引き締まる思いです。
いやぁ・・・・・
面白いね。
髪を通して世界探索をする、とある美容師の研究日誌 — Field Notes from a Hairdresser's Lab
現役美容師・29年目。サンフランシスコを拠点にヘアサイエンスとエフィラージュカットを探求しながらHair Caffe Labを運営。「科学と非科学、ハイクラスとストリート」—その交差点に挑み美容に留まらない知見と私見をマイペースに綴ります。/29-year hairdresser based in San Francisco. Exploring hair science and the Effilage technique while developing Hair Caffe Lab. Navigating the intersection of science and intuition, high-end and street — writing it all down at my own pace. About this lab →
四元師匠のBlogの記事。
自分の為にも記録しておきます。
美容師必見。
これは【トレンド学】に分類される知識で、
美容師に関わらず、色彩学、スタイリスト、おしゃれ大好きな女の子
皆に役立つ知識だよね。
だけど正直、まだここまでしっかり考えて
お客様にヘアースタイルを提供できていません・・・
身の引き締まる思いです。
いやぁ・・・・・
面白いね。
下北沢 リアル・クローズの四元さんのトレーニングを受けに、
11月に福岡のマシューのオープントレーニングに参加することにした。
そしたら・・・・・
福岡 VS 沖縄
http://ameblo.jp/matthewhair/entry-11011291880.html
四元師匠は本当に驚くほど追い込みが上手いよ・・・
遠く離れた東京から、沖縄の俺のモチベーションをコントロールしてくる
恐ろしい人です(笑)
こんな事言われたら・・・・
マジになって当日に備えるしかないよねw
そうそう、
以前も・・・・
http://hello-16.blog.ocn.ne.jp/blog/2010/12/post_95a2.html
こんな記事をUPしている四元さん。
この中に、俺の名前があります。
これを見て俺のところに切りに来たら、マジで勝負しますよ。
もっともっと上手くならないと!!!
でもね、この記事見たとき、
嬉しい気持ちも凄く大きかった・・・
エフィラージュの師匠達、
いつも追い込んでくれてありがとうございます。
本当に感謝してます。
—————-
追記です・・・・(汗&焦)
天気の良い休日。
一人阿嘉島へ。
太陽、海、空、全てが最高だった。
海の中は、珊瑚に沢山の魚。
TVでしか見たことのない映像が、
視界めいいっぱいに広がる。
家から2時間たらずで、こんな楽園に・・・
とんでもない所に住んでいるんだな。
もっと楽しまないと!
BGMは、Wilco!!!!!
ちゃっす。
今、mixi日記で一番最初の日記はいつくらいに書いていたのか、
(要は、mixiっていつくらいに始めたのか)
を確認してみた。
mixiは、まだその存在を知っている人が本当に少ない時からやっていたのだよ。
なんと、最初の日記は・・・・
23歳の時。
たぶん、mixiはもう使わなくなる一方な気がするので、
過去の日記(バカコラムメイン笑)
をちょくちょくここに移していきます。
まずはつまらん普通のから。
これが第一投目。
———
もう数カ月経過してしまったが、忘れないように記録。
台湾からの帰国後の嬉しい出来事。
帰国して、入国審査を済ませ、
空港のベンチで車の鍵を探していた。
俺のバックパックがカオティックな状態で時間がかかってた。
そうしたら、男の人に話しかけられた。
『旭橋駅マデハドウヤッテイッタライイノデスカ?』
と、英語で。
那覇空港からはモノレールが出ているので、それに乗れば容易い。
しかし、那覇空港国際線ターミナルからモノレール乗り場まではすこしわかり難い。
一応なるべくわかりやすいように説明。
彼らはモノレール乗り場へ向かった。
その後バックパックから鍵を見つけ、
愛車のビートルがお留守番している駐車場に向かう。
荷物を詰め込み、妻に問う。
『あいつら・・・・大丈夫かなぁ・・・?』
少し心配になり、空港内の道路を一周してみることに。
案の定彼らはキョドってた(笑
4人乗りのビートルで、自分たちも大きな荷物があるからチョー狭いけど・・・
『ホテルまで乗ってく???』
勢いで言ってしまった!!!笑
彼らは大喜び!
台湾で現地の人達に沢山親切にされたから、せめてもの恩返し!
エアコンの無い4人のりの社内は人だけでもギューギュー。
そこにさらにスーツケースが・・・笑
無理やり全部詰め込んで出発!!!
彼らからしたら本当に驚きな旅の始まりであった事であろう。
沖縄で困った事があったら、いつでも連絡して〜
と、アドレスも交換した。
数日後、早朝にメールが。
—————–
—————–
FBで繋がった!!!
こうして台湾に新しい友だちが出来ました。
凄く素敵で嬉しい出来事だった。
カットの練習をしている人は、絶対に写真を撮った方がいいです。
記録になるのはモチロンだけど、
目で見て満足しても、写真に取ると
え・・・・なんか違う・・・
ってのが多いんです。絶対に。
最初は、撮り方が悪い。
光の入り方が悪い。
俺が悪いのではない!!
と思う(思いたい(笑)
とおもうけど、違う。
カットが悪いんです。
写真に撮って見直して、修正するトレーニングをすると、すごく勉強になります。
写真に撮って完璧で、実際見たら・・・
ってのは、ナチュラルカット&ナチュラルスタイリングでのトレーニングでは、
あまりない というのが現時点の僕の見解です。
フォトシューティングの創りこみの場合は話はべつですよ~。
彼女を切らせてもらうのは2回目です。
こちらはBefore
素直で癖が強い毛ではないのですが、トップがペッタリとしやすい髪質で、
良い感じに動きのあるスタイルにもっていくのが何気に難しい毛質です。
サイドを短く切り込んだ、マッシュベースのショートボブに。
トップのレイヤーは入れすぎると、ウエイト(ボブの持ち味の丸み)が死んでゆきます。
が、ある程度は切らないとペッタンコにで動きがでなくなり、可愛くなりません。
んんんんん
もう少~し、トップを短くしたらもっと良かったかも・・・・。
少しずつ美容の記事を増やしていこうかなと思って
おる。
エフィラージュの事。
パーマの事。
カラーの事。
経営の事。
教育の事。
etc・・・・
まだまだ未熟ですが、自分の成長の記録として。
または美容を志してる人のモチベーションのキープや向上に、
少しでも貢献できたらな・・・
と。
モチベーションの維持って、本当に大変だけど一番大切な事だから。
尚、自分はまだ経営者ではなくて、一従業員としてサロンの看板を背負っています。
沖縄に越してきて、いきなり独立という選択はしませんでした。
今思い返してもこの選択は正解で、
沖縄に来てから本当に様々な事を吸収し、成長できている実感があります。
ここは僕個人のスペースなので、勤務してるサロンの詳細などは記事には載せない事にしています。
もしもっと突っ込んだ話がしたい。僕のサロン(沖縄県那覇市)に興味のある方は、
コメント等にてお問い合わせください。
その際はお答えします。
美容は素晴らしい仕事です。
奥が深すぎて終わりが無さ過ぎて、俺向きです(笑
では、みなさん今日も一日、頑張るのだ。
聞いたとき、その斬新さに驚いたが、
ども。
TVで、【闘う人】を見た。
詳細は割愛。
とにかく、戦っていた。
かっこよかった。
それを見て、自分も辛く困難な事があったなぁ〜・・・
と、
しみじみ昔のことを思い出した。
今日はその話を、少し。
—————————–
題:ユキノさんの話
まだ美容師になって、スタイリストデビュー後まもない頃。
ユキノさんという、僕の1つ年上のお客様がいた。
美容師としてはまだチンチクリンのツルンツルンで、
そんな中指名してくれる貴重なお客様だった。
ユキノさんは、かわいかった。
少し年上の彼氏がいて、彼氏と一緒にフリーでWEBの仕事とかをしていて、
しっかり稼ぎもあって、かっこよくもあった。
そして、ナイスバディーだった。
ユキノさんは、明るくて面白くて、少しセクシーだった。
ユキノさんは、前に回りこんで前髪を切っている時とかに、
悪戯に僕のお腹のあたりを ツンツンツン
とか、してきたりする。
『もぉ〜、前髪おかしくなっちゃいますよ〜』
『え〜、それはダメ〜』
・・・・。
ある日、ユキノさんが来店した。
その日は仕事で、キャバクラに行ってキャバ嬢を撮影するのだとか。
なので、キャバ嬢と確実に間違えられない服装で来た
と言っていた。
ちょっとフォーマルっぽい格好だった。
かっこ良くキマっていたが、僕にとってはしばし問題のある服装だった。
白いシャツをかっこ良く着ていたユキノさんだったが、
胸・・・けっこう開いてます・・・。
この日はセットの予約だったので、肩に軽くタオルをかけて施術スタートをキメた。
が、
ちょっと・・・胸・・・・・
ユキノさんは、本当にセクシーなバディーをしていた。
座っているゆきのさん。
立って髪をセットする僕。
シャツのボタンの締め位置があまりにも微妙、いや、絶妙で、
僕の角度から超ハイレベルなオッハ◯イが・・・(一応伏字にします。)
辛い。
見てはいけない。
けど、どうしても3秒に0・0000000001秒くらいの割合で、
僕は確実に見ていた。
つらい・・・
キツい・・・
バレてるかな・・・・
でも・・・・・
うぁ
これどうしよ・・・・
格闘だった。
男の戦いだった。
精神力と集中力とユキノさんのオッハ◯イが全部入り交じって、
出来上がったのが、イサギヨサだった。
僕は、心にキメた。
そうだ・・・見る!!
見よう!!!
僕 : 『ユキノさん、オッハ◯イが、ちょっと見えちゃってどうしても気になるんで、
もう見ながらセットしますので!!!!!』
ユキノさん : 『ええええ!!!??? いいよ☆』
シャーーー!!!!!!!!!!!
車ーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!
男はつらいよ。
(実話です)