全てのタイミングは本当に繋がる。
先日カラーリングのパッチテスト、リスクヘッジ(これはサロン側お客様双方)に関する講習を受けてきたが、うん、そうですよねと再認識。
デザイン、髪や肌への負担、高いと言わざるをえないアレルギー性…
色々と方向性を考えていた所で丁度この様な講習も沖縄で受けられて、
課題も見つかった。
まず、カラーリングはここまでポピュラーじゃなかったのが従来。
今はファイヤーヘッドではカットに次ぐ需要の多さ。
当然比例してトラブルも増える。
そして求められるクオリティーも上がる。
絶対、
プロフェッショナルとして、最高の形で提供したい。
悩ましい課題も多いのですが、正直、
ワクワクしてます。
サロンの信念をしっかりと打ち出し、
私達の価値観をしっかりとプレゼンテーションして
他には出来ないサロンワークをしたい。
一番悩んでいるのがやはり白髪染め・・・
- どうしてもジアミン濃度が高くなりがち
- 頭皮への接触も、避けにくい場合もあり
- 特に来店サイクルが近い人へのアプローチが本当に難しい…
- 高いデザイン性
- 最小限の髪への負担
- 徹底した身体へのリスクヘッジ
- 現代の法的な部分の整備
- 白髪染めへのトータルコストへのアプローチ(お金・時間)
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