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髪を通して世界探索をする、とある美容師の研究日誌 — Field Notes from a Hairdresser's Lab

FILED BY MASASHITT

現役美容師・29年目。サンフランシスコを拠点にヘアサイエンスとエフィラージュカットを探求しながらHair Caffe Labを運営。「科学と非科学、ハイクラスとストリート」—その交差点に挑み美容に留まらない知見と私見をマイペースに綴ります。/29-year hairdresser based in San Francisco. Exploring hair science and the Effilage technique while developing Hair Caffe Lab. Navigating the intersection of science and intuition, high-end and street — writing it all down at my own pace. About this lab →

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HEALTH

ある健康本との合致〜その後から現在の食生活〜

2016-10-20 By masashitt カテゴリHEALTH, ビヨウシ関連タグ:知的好奇心放浪記

前回からの続きです

〜ある健康本との合致〜

時を同じくして2012年頃の話だと思います。
トリートメントの仕入をしている化粧品会社さんの社長がブログにこんな事を書いてました。
シークレットブログで、取引先しか見れないようになっています。
『父親の末期癌が発覚して、莫大な費用をかけて日本中のガン克服セミナーや有名医に話を聞いて、ある信頼できそうな治療法にたどり着き、父親の癌が改善しました。◎十万かけて聞いたセミナーですが、なんて事ない、このドクターの本に全て書いてありました。』と。
当時上記のように少し身体への興味が湧いてきている時期だったので直ぐに取り寄せました。

【『この4つを食べなければ病気にならない』崎谷式パレオ食事法/著:崎谷博征】
この先生の本は他にもあるのですが後でブログに載せます。(←前回の記事にUPしました)
まず読んだのがコレ。
そして、驚きました。
バリバリ、糖質制限のススメだったのです…。

最初は空腹感のコントロールが面白くて始めた糖質制限でしたが、だんだん様子が変わってきました。
癌、脳卒中、心臓病…多くの現代人が戦い続けるこの恐ろしい3大疾病や生活習慣病。
これらを如何に予防するか。
それには食生活を変えるしか無い。
しかも、皆が制限しないとだめだと思っている肉や油をたくさん食べなさいと。
他にも、世の中に良しとされているものがバッサバサ切り捨てられているのです…。
目から鱗どころじゃないです。
にわかには信じがたい話。
だけど、社長の実体験があり、よくよく調べると他にも書籍があり…この後更に数冊読みました。
野菜中心とは真逆の食事療法。
炭水化物はご法度。
驚きの連続でした。

〜その後から現在の食生活〜

いきなりですが、僕はビールが大好きです。
美味いビールを日々堪能したくて沖縄に移住してきた、と言っても過言ではありません(笑)
熱い土地は、ビールがうまい!
そして、ビール=糖質です。
米だって糖質ですけど、美味いんですよ!
炊きたての新米なんて最高です!
だから僕はこの知識が真っ当な可能性はかなり高いなと体感から感じてはいますが、その後の食生活をどうしてるかというと、バランスをとって自分なりにやってます。

食事は現代人にとって色々な側面をもちます。

食とは娯楽でもあり、コミュニケーションツールでもあり、リラクゼーションでもあると僕は思っています。
お祝いのケーキを拒否したり、宴会の場で頑なに口にする者を選んだりというのは社会人としてスマートだとは到底思えませんし、何より僕自身がビールの為に生きてますので、ビールのみますよ。
ただ、例えばただ空腹を満たせば良いだけの食事って生活の中でけっこうあると思うのです。
例えば僕で言えば仕事中にちょっと口にするようなものは炭水化物避けます。
これは健康のためでもあるし、食後のダルさが全くないので。
家にいても、何もない普通の夕飯は米は一切食べません。
(ビールは飲みます!笑)
たまのお付き合いの外食も普通に食べますよ。
で体調が優れない時や体重増加時には徹底的にやります。
そんな感じです。
そしてこの先、この糖質制限の話がヘアーのコンディションにも繋がります。
次回はそこから綴ります。

〜配布のVol.1はここまで〜

ラベル:知的好奇心放浪記にて続きます。

カテゴリHEALTH, ビヨウシ 関連タグ:知的好奇心放浪記

食事に関する本

2016-10-19 By masashitt カテゴリHEALTH関連タグ:知的好奇心放浪記

前回の記事にて少し触れた、
僕が手にしてきた本を数冊紹介します。

 

 

 
最後のケトン体の本は最近ですが、
このあたりの本を当時読み、色々なことが合致したのが
かなり衝撃でした。
すべて鵜呑みにせず自分のフィルターを通して
しっかり考えることが大切だと思いますが、
著者が違くても大筋が一致している所が興味深いですね。

カテゴリHEALTH 関連タグ:知的好奇心放浪記

空腹感と食後の怠さの関係

2016-10-18 By masashitt カテゴリHEALTH, ビヨウシ関連タグ:知的好奇心放浪記

前回からの続きです。

〜空腹感と食後の怠さの関係〜

ある日、Facebookで友達がみるみる痩せていっているので驚いていました。
しかも簡単そうに余裕っぽく痩せているんです、どんどん。
『どうしたんだお前大丈夫か?』と。
半ば心配になり声をかけた所返って来た返事は
『空腹感をコントロールしてるだけだよ〜大丈夫』
みたいな感じでした。
は?
ってなりますよね。

そして送ってもらった記事。
内容はこんな感じです。


【人間が感じる空腹感は、血糖値の落差で生じる】


【注目すべき点は、低血糖時に空腹感を感じるわけではなく、結構血の落差であるという点】


【つまり超ミラクル高血糖の人が、普通の高血糖にまで血糖値が下がったとする。この場合、血糖値は充分足りている。にも関わらず、空腹感はしっかり感じてしまう。】


【つまり、これが食べ過ぎのスパイラル】

と。
こんな内容です。
へ〜。
本当かよ〜。
直ぐ実験です。

この時は空腹感をコントロールできるってキーワードだけに注目していました。
自分自身で実験。
すると、これが本当でした。
糖質(もちろん炭水化物も)をカットすると、お腹は減りますが空腹感の強さがまるで違うのです。
一般的な食生活(主食メインにおかず)の時は、お腹が減るとちょっと我慢するのが辛い感じでしたが糖質をカットすると、我慢できる感じのマイルドな空腹感になる事を体感できました。そして食後のダルさがないのです!

〜覚醒した食事への好奇心〜

その後、面白いから継続していると、体重はみるみる減少。
4ヶ月で8kgくらい減りました。
運動量も特に変わらず、食事も糖質(炭水化物)を避け続けただけです。
次の疑問、
『空腹感が弱まるのはわかったけど、体重はなんで減るのか?食べてるのに…。』
となります。
何故なのか…。
ここで改めますけど、皆様、これはダイエットの話ではなく健康に関する話です!
(私見たっぷりですが!)
ここから一気に身体と健康への興味が深まります。
ここでは軽く説明します。
詳しくは書籍を読むことをお勧めします。
僕が今まで読んだ本を次の記事にUPします。

まず体重が減る理由ですが、身体は普段ブドウ糖を燃焼してエネルギーに変えています。
脳にとっては無くてはならないエネルギーです。
糖質や炭水化物(炭水化物は体内で分解され糖質になります。ご飯1杯の糖質はなんと角砂糖17個分に匹敵します)はこの役割を果たします。
この一見大事な糖質をカットするとどうなるのか…身体は賢いのでちゃんとした予備機能が備わっている。
予備機能として脂肪を使います。
身体に蓄えられた脂肪を分解してケトン体と呼ばれるものを作り出し、このケトン体をエネルギー源に変える体質に移行します。
これがいわゆる糖質制限の大筋です。
脂肪をエネルギー源にする=当然痩せやすい体質に変わります。
ここがダイエットに使われてる所以ですが、実はこの糖質制限はダイエット法ではなく、健康法です。

という感じの理論がまだまだ認知が少ないですがあるのです。
僕はこれを2012年位に知る事になります。

〜ラベル:知的好奇心放浪記内で、つづく〜

カテゴリHEALTH, ビヨウシ 関連タグ:知的好奇心放浪記

きっかけとなった身体の悩み

2016-10-17 By masashitt カテゴリHEALTH, ビヨウシ関連タグ:知的好奇心放浪記

知的好奇心放浪記
前回からの続きです。

〜きっかけとなった身体の悩み〜

皆様、大体の方は昼食を摂られるかと思います。
僕が身体のコンディションに意識が向くきっかけとなった現象は昼食にありました。

その前に、僕の食生活について少しだけ。
僕は記憶では専門学校を卒業して依頼ずっとだと思うのですが、朝食を摂りません。
これは今でも続いております。
以前は無意識に特に理由もなくそうしていました。
起きるのが遅かったのかな?(笑)
しかしある日、朝食を食べない事が理由で日中の空腹が和らいでいる事に気づきます。
そしてその更に後、その理屈も知る事になります。

美容師はその仕事の性質上、何時に昼食を採れるのかが予測不可能です。
手の空いた時間に摂ります。
忙しいスタイリストほど当然その時間は限られてきて、僕の先輩にカップラーメンを水で薄めて3分位で食べる驚きの戦法で勝負していた人もいるほどです(しかも女性!笑)。
なので、空腹は感じない方が都合が良い。
いくら身体に悪いとか色々言われても僕は頑なに朝食を拒否していました。
しかし、さすがに昼食は摂ります。
手の空いた時間に摂ります。
当時は中身も特に意識はしていなくて普通のお弁当です。
主食におかず。
しかし今から5年以上前に、ふと疑問を持つのです。
それまでは毎日毎日の事なので特に気にもしていなかったのですが…。
食事後の体の怠さです。
食べて直ぐは眠くなると良く聞きますが、その眠気やダルさが凄く仕事にとってマイナスだなと。
なんでなんだ!?と。
ふざけるなと。
急に腹立たしく感じたのです(笑)
集中力も落ちますし、髪型を作ることに集中できません。
年を重ねる毎にその傾向が強くなっているようにも感じ真剣な悩みになりました。
そしてある記事に出会いました。

〜ラベル:知的好奇心放浪記内で、つづく〜

カテゴリHEALTH, ビヨウシ 関連タグ:知的好奇心放浪記

身体のコンディションについて

2016-10-16 By masashitt カテゴリHEALTH, ビヨウシ関連タグ:知的好奇心放浪記

【知的好奇心放浪記】
つづきです

〜身体のコンディションについて〜

『美容と健康』皆様良く耳にする言葉だと思います。
健やかな生活をおくるために現代人にとっては切っても切れない言葉だと思います(特に女性は!)。

僕は美容師です。
美容師なので専門は【髪の毛】です。
カットはもちろん、日々薬剤を使ってパーマやカラーをお客様に施します。
ご来店の方は既にご存知かとは思いますが、ファイヤーヘッドでは髪のコンディションを損なわない為の検証・追求にはかなりの精力をつぎ込んできました。
しかし面白いことに、髪のコンディションを損なわないための追求をすればするほどに、髪から頭皮へと話は広がり、頭皮から身体へと広がり、今では身体内部への好奇心もすっかり強くなり(というよりも美容を考える上で無視できない)、結果として様々な情報を日々集めて実践しております。

もっとも美容師という仕事自体が立ち仕事で、お店が賑わうほどに体力・精神力が勝負です。しかし以前の僕は、【身体のコンディション】と【髪を美しく保つ事】を全く別々に考えていました。
しかし、髪の追求を続けているうちに、なんとこの2つが『ピシッ』と繋がります。

まずはこのあたりのお話から進めてゆきたいと思います。

〜つづく〜

カテゴリHEALTH, ビヨウシ 関連タグ:知的好奇心放浪記

尿検査 from イギリス

2016-10-06 By masashitt カテゴリHEALTH関連タグ:ライフスタイル

タイトルだけ見たら意味分からないでしょう。

イギリスから届きました。
ボロボロで笑いました。
怒る気もしませんでした。
遠い所お疲れ様でした。笑
通販です。

これは尿検査キットで、
糖質制限食の結果を
尿のケトン体で調べるためのキットです。

僕は身体の酸化を防ぐために
糖分の摂取を普段から出来る限り控えていますが
(普段はガチガチではないです)
体重の増減や身体のコンディションをみて
たまにガチガチにやります。
確実に体感が有りますので。

通常の食事の人は身体は普段ブドウ糖を分解してエネルギーにしていますが
糖質を制限するとブドウ糖の分解から
脂肪の分解へと身体が自動的に切り替えます。
すると、ケトン体という物質が発生し
尿から出ます。
このケトン体を検出するための尿検査紙がこれ。

人間は本来ケトン体で生きている方が理にかなっているという説もあり
最近は色々と話題になっていますね。

僕は何年も前からこの情報は耳にしていて、
体感がしっかりあるので取り入れています。

カテゴリHEALTH 関連タグ:ライフスタイル

低糖質(低炭水化物)生活 4

2012-03-29 By masashitt カテゴリHEALTH

で、もちろんダイエットも良いと思うんですけど、

この話を色々調べてると最終的には
様々な健康に関する話が目につくのです。

現代人は炭水化物の摂取が多すぎると。

そうすると糖分の摂り過ぎで様々な病気を引き起こすと。

そんな話をふむふむなるほどと読んでいたら、

TVでたまたま
【健康格差】
の問題を取りあげていた。

皆さん、
所得の高い人と低い人
(要は金持ちとそうじゃない人)
とで、どっちが不健康な人が多いと思いますか?

僕は、金持ちのほうが病気が多そうだと思いました。
好きな物ばかり食べてそうなイメージだから。
食事が偏りそうだな って。

でも、統計では圧倒的に所得の低い人の方が病気が多いのだそうです。

これも、もしや糖質の過剰摂取では?と僕は思いました。

自分もそうだけど、お金がなかったら絶対に、
少ないおかずで主食を沢山食べます。
写真をおかずに米食う人もいるくらいですからw

ご飯大盛り、麺大盛り。
朝はコンビニでおにぎり。パン。

人間はもともと狩りで肉を食べたり、木の実等を食べて生活をしていたので、
米や穀物をここまで多く摂る必要はないんだとか。

むしろ摂り過ぎて、糖尿病等の原因になっているんだとか。

なんか納得してしまって・・・。
辻褄もすべてあってしまって。

で、炭水化物減らしてます。

以上!低糖質生活の話でした〜。

☆おまけ☆

低糖質生活実践にあたり、避けた方がよいものを思い浮かぶのだけ書く。

・主食(米、パン、麺類等の炭水化物)
・お菓子(砂糖、チョコ等甘いものはもちろん、せんべいなども米だから注意)
・ジュース(基本甘いのは駄目。ダイエットコーラなどは人工甘味料だからOK)
・お酒も駄目なのあります(甘いの駄目。ビールも麦だから駄目。焼酎など蒸留酒はOK)
・野菜も駄目なのあり(カボチャ、人参など、僕のイメージだと、噛んでると甘みが出てくるような野菜、根菜は摂り過ぎ注意。葉野菜系は大体OK)

でも、インダクションすぎれば摂っても過剰にならなければ大丈夫ですから。
むしろ少しは摂らないと体調悪くします。

僕はちょー適当ですよ。
ラーメンとか牛丼とかも普通に食べます。
飲み会でビールも呑む。
ただ、のんだらその後はしっかりカットするとか、そんな感じです。
適当です。体重が1キロくらい増えてあ〜あ〜ってなったら、
インダクションをやればすぐ戻るでしょう。

おすすめアプリ

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完

カテゴリHEALTH

低糖質(低炭水化物)生活 3

2012-03-28 By masashitt カテゴリHEALTH

では、実際にはどうするのかを軽く書きます。

簡単に言えば、糖の摂取を控えるだけです。

炭水化物除去ダイエット って、有名だから聞いた事ある人もいると
思うんですけど、あれももともとはこの理論からきてるみたいです。
ただ、以前のリンク見たらわかると思いますけど、
ただ主食を抜き続けるのは駄目です。
身体にも悪いし。

重要なのは糖質のコントロール。

炭水化物は、体内で最終的に糖に変わるので除去(減らす)のです。
つまり、炭水化物だけ抜いても甘い物を食べてたら無意味です。
ここ重要です。(人工甘味料はOK)

では実際の流れをザッと書くと、

最初の2週間(インダクション)は、糖(炭水化物)をなるべくきっちりとカットします。

で、やってみるとわかるけどこの時点で空腹感が弱くなってきたりの実感が
僕はありました。で、これだけで3キロ痩せました。2週間で。

低血糖すぎると頭がボーッとするので、その時は少しだけ甘い物を。

これをダイエットとしてやる人は、この2週間の体重の減り方で
向き不向きを判断するそうです。
向いてない(痩せない)人もいるそうです。
詳しくは後にはるリンク先をみてください。
僕は向いてる体質みたいです。

で、2週間を過ぎたら少しづつ糖を増やし、
以降は取りすぎない様にして継続していきます。
ここでリバウンドに注意。

ただ、脂質(あぶら)とタンパク質(肉)は沢山とっていいので、
自分は少しも辛くないです。
辛くないからリバウンドもしにくいのでは?

女の子で甘い物が好きな子は辛いのかな・・?

自分はインダクションだけきっちりやって、あとは適当です。
(目標は、炭水化物は1日1食で抑える)

ただ、この理論を日々【意識】するだけでもだいぶ違うかと。

実践するのに役に立つサイトです。
低糖質ダイエットと健康づくりの・・・Good Health!

次回は少しだけ、なぜ僕がこれを続けているかを書きます。
それで終わり。

続く。

カテゴリHEALTH

低糖質(低炭水化物)生活 2

2012-03-28 By masashitt カテゴリHEALTH

前回からの続き。

読んだ人(いるのかな?w)意味わかりましたか?

めんどくさいから全部解説はしないけど、

俺はこれよんで、

『うおおおおおお面白い!!』
と、わくわくした。

どこにわくわくしたかって、空腹感のしくみ。

要約すると、人間は血糖値のダウンで空腹感を感じるんだけど、
ポイントは、相対値で下がるだけで空腹感を感じてしまうという事。

つまり、慢性的に食べ過ぎで
【血糖値が凄く高い】人が、時間の経過で
【血糖値がやや高い】状態になったとしても、
低血糖状態じゃないにもかかわらず強い空腹感を感じてしまう

という点。

身体って、面白い。

つまりこの仕組みを利用する事で、
慢性的に低血糖状態を維持する事ができれば
空腹感をある程度制御できる

ってゆう事です。

痩せるとかってよりも、
この空腹感のコントロール、実験したくなったんだよね。

次回実践編

続く・・・

カテゴリHEALTH

低糖質(低炭水化物)生活 1

2012-03-27 By masashitt カテゴリHEALTH

ども。

2月から、その理論を聞いた時に
『本当か!?面白そう!!!』
と思って遊び半分で始めた低糖質生活。

2月1日から始めて、
適当にやってますが、今の時点で5kg減。

特に努力はしてないし、運動量も変わってないだけに、
こわいw

色々と問い合わせが多いので、軽くまとめます。
(他力本願に笑)

まずはこれよんで。
ヒロに教えてもらったんだけど、

ダイエットと炭水化物除去


ちょっと難しいけど、
これ読んで意味がわかった人はやってみても良いと思います。

次回、軽く説明します。

つづきはこちら

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